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「1000の小説とバックベアード」

新潮』12月号
出版社:新潮社 発売日:06/11/07 値段950円(税込)
「1000の小説とバックベアード」掲載

現代の“豊かな廃墟”の上に、
 今、新しく美しい物語が誕生した。
 あらゆる言葉・書物・小説家よ、
 消滅せよ、循環せよ、復活せよ!

発売です!!!
すごい! もうすごいとしか言えない。
370枚というボリュームで読み応えも十分!
満たされました。
ありがとうユヤタン、ありがとう新潮。

コメント

読了しました。佐藤先生の小説に真摯に向き合おうとするが故の懊悩が感じられ、その中で必死にもがき、思索する姿勢に感動しました。

私も読みました!!

今までにない感動が襲い掛かりました・・・!
この370ページに佐藤友哉さんの成長がありありと見られたので、ものすごくうれしいです。
すごいです!いったい何があったんでしょう?

照穂さん&ヰデさん
佐藤ファンには堪らない作品でしたね! 小説って素晴らしいなと、しみじみと思いました。どんどん成長する作品が読めて幸せです。今の佐藤友哉も大好きですが、これから先もっと好きになっていくような気がします!

何故だろう!ただ、ただ、良かったとしか思えない。

うんうん、良かった! なんかあの作品、感想が書きづらいですね。


今日の読売新聞の朝刊に、顔写真付きで記事が載っていて驚きました。
「文学青年による、無邪気で青臭い作家宣言と言えなくない。だが、純真さには心打たれる。その意気やよし、大いに書いてほしいとエールを送りたくなる」とな。

写真は以前の電車のアレの流用?

情報ありがとうございます! これからチェックしてみます。読売でよかった。

大分前に読み終わってましたが…

感動したっす。最高

おお、読み終わりましたか! 最高っすよね!

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